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我が子は可愛いけど、でも、実はベタベタされるのは苦手! という方いませんか?
ベタベタというか、一方的に子供から触られるのが苦手です。
私には娘がいますが、おっぱいに固執していて触ってくる事があり、それが私にとって嫌でたまりませんでした。
「母親なのに、子供に触られるのが嫌だなんて母親失格かも」「触る事を拒否して、子供の精神衛生的に大丈夫なんだろうか」
などなど、色々考えていましたが、調べてみると意外と同じ考えの方が多いことを知りました。
もし同じことで悩んでいる方がいたら、この記事を参考にしていただければと思います。
なぜ「嫌だ」と思うのか

可愛いし大好きだし、愛している我が子なのに、なんで触られるのが嫌だと感じるのでしょうか。
これは人間の「本能」による感情のようですよ。
子供とは遺伝子が近いので、何か間違いが起きないように触れられると不快感を感じるようにできているみたいですね。
触ってくる子への対応・対策

でも、「やめて」とか「嫌だ」とか子供に言ったら、子供がショックを受けるのではないかと心配ですよね。
「母親だから我慢しないと」とか、「我慢できない私ってダメな母親だな」とか、考えてしまう前に以下の方法を試してみて下さい。
①子供に自分の許容範囲をきちんと伝える
「耳たぶは触ったら嫌だけど、腕ならいいよ」「胸は嫌だからお腹にしてね」など、自分が触られても大丈夫な部分に置き換えてもらいましょう。
子供が親の体を触ってくるのは、「安心感」を求めていることがほとんどなので、可能であれば別の場所にしてもらいましょう。
子供が求めてくる全てに応えられない事で、自分を責める必要はありませんよ。
②自分から子供を触る
子供は安心感を求めて親の体を触ってくるので、子供から触られる前に自分から子供を触りに行きましょう。
正面から抱きしめたり、寝るときに手を繋いだり、頭をなでたり。
子供から触れるのはストレスだけど、自分から触れるのは大丈夫な方は試して見て下さい。
③親の代わりとなるものを用意する
親の代わりに触っていると安心するものを用意します。
もしも赤ちゃんの事から使っているタオルとか毛布とかあったら、それでも良いと思います。
あとは寝るときに自分と子供の間に代替え品を置いて、自分の代わりに代替え品を触るように誘導する。
これは受け入れられる子と受け入れられない子がいるから、上手くいったらラッキーくらいに思っておくと良きですね。
四柱推命で我が子の性質を読み解く

子供に触られるのが嫌なのは本能なので仕方ないとはいえ、子供の人格形成が少し心配という方は四柱推命がおススメです。
四柱推命でお子さんの性質を読み解くことで、親からの愛情をどういう風に感じているのか知ることができます。
また、成長してくことで変化していく性質を知り、考え方の変化を理解することで、子供との付き合い方の覚悟をしておくこともできます。
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何回言っても伝わらない?伝え方が間違っているのかも

同じ事を何回も言っているのに、なんだか子供は理解していない気がする。と感じたことはありませんか?
そのように感じている方は、子供のタイプ別に伝え方を学ぶ事ができます。
子供の性格は親から遺伝したりしないので、自分の伝え方で子供に伝えると全く伝わっていない、ということがあるんです。
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