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パートナーとスキンシップしていますか?
スキンシップと一言で言っても、色々ありますよね。
手をつなぐ、マッサージする、ハグをする、キスをする、などなど。
パートナーの肌と直接触れ合うことで、体温を感じ、安心や幸せを感じる。
スキンシップはパートナーとの信頼関係を深める、とても大切なものなのです。
夫婦円満でいたいけど、スキンシップってどうしたらいいの?と思っている方でも、簡単にチャレンジできるスキンシップもありますので、この記事を役立ててくださいね!
夫婦にとってスキンシップの役割とは?

夫婦にとって大切なスキンシップですが、一体どんな効果があるのでしょうか。
ここではスキンシップがもたらす主な効果を3つ、ご紹介します。
①スキンシップで幸せホルモンが分泌される
人は人と触れ合うことで「オキシトシン」や「セロトニン」などのホルモンが分泌されます。
このホルモンは愛情ホルモンとも呼ばれていて、ストレスの軽減や精神バランスを保つ効果があるんです。
また、愛情ホルモンには血圧上昇や心臓への負担を抑える効果があると言われています。
この触れ合いによるホルモンの分泌は夫婦だけではなく、子供とのスキンシップでも分泌されます。
家族の健康はスキンシップから!
②夫婦の絆を深める
パートナーと普段からスキンシップをすることで、二人の絆をより深めることができます。
また、パートナーの変化にも気づきやすくなり、二人の溝が深くなる前に対処することが出来るようにもなります。
たとえば「おかえりなさいのハグ」を毎日していたのに、昨日はハグが無かったな。といった、パートナーの「いつもと違う違和感」に気づきやすくなります。
こんな風に違和感に早く気が付くことが出来れば、悩んでいるパートナーの話を聞いたり、ストレスの原因について相談し合う、といった事がすぐに出来ますよね。
夫婦円満を保つための行動を自然に取れるようになるので、スキンシップは大切です。
③セックスレスの解消・防止の効果
パートナーとのセックスレスを防止するためにも、スキンシップは大切なことです。
急にセックスに誘うのは恥ずかしいかもしれませんが、日常的にスキンシップをしていれば自然な流れでセックスに誘うことが出来るようになります。
セックスレスは離婚の原因になることもあるので、円満な夫婦関係のためにも積極的にスキンシップをしてみましょう。
パートナーが喜ぶ!おすすめスキンシップ

一言に「スキンシップ」と言われても、今までスキンシップをしてこなかった人からすると「どうすればいいの?」と感じると思います。
ここでは自然にスキンシップする方法をいくつかご紹介します。
①ハンドクリームでマッサージ
私はよく夫にハンドクリームでマッサージをしています。夫も私にマッサージしてくれます。
夫にマッサージするようでしたら「ハンドクリーム出しすぎちゃったから、あなたにあげる。ついでにハンドマッサージしてあげるよ」と言ってみて下さい。
妻にマッサージするなら率直に「肩こってない?たまには揉んであげるよ」「足だるいでしょ?むくみに効くツボ押してあげる」と言ってみてはどうでしょうか。
「いつもお疲れ様」と言いながらマッサージしてあげて下さいね。
②手を繋ぐ(触る)

マッサージに慣れたら、次は手を繋いだり触ったりしてみましょう。
家でテレビを観ている時、夫婦で会話をする時、買い物の時、布団で寝る時、直接肌に触れてパートナーの体温を感じて下さい。
パートナーが人前で手を繋ぐのを恥ずかしがる時には、無理強いはしないで人がいないところで手を繋ぐようにしましょう。
③腕を組む
こちらは「手を繋ぐ」よりも体が密着するので、パートナーの体温をより感じやすくなります。
パートナーへの好意をシンプルに伝えることができて、組まれた側もダイレクトに相手の好意を感じることができる素晴らしいスキンシップです。
④ハグをする
前からでも後ろからでも、両手を大きく広げてパートナーを抱きしめて下さい。
全身でパートナーの体温を感じることが出来ます。
はじめは恥ずかしいかもしれませんが、腕を組めたあなたなら大丈夫です。
抱きしめることで全身で愛をパートナーに伝えて下さい。
パートナーから抱きしめ返してもらえたら、あなたも相手からの愛を全身で感じる事ができるでしょう。
スキンシップを自然に行うコツ

スキンシップを普段していない方は、まず初めの一歩がかなりハードル高いと感じますよね。
パートナーも、「おいおい、いきなりどうした?」ってなるかもしれません。
そういう場合は、日常生活の中でスキンシップが生まれやすい環境作りからはじめましょう!
①思いやりの言葉を意識する
毎日最低1回はパートナーに「ありがとう」を言うようにしましょう。
パートナーが疲れた様子なら、「いつもありがとう、お疲れ様」とねぎらいの言葉もプラスしてください。
思いやりの言葉はスキンシップに繋がりやすいです。
例えば、肩を軽くなでながら「ありがとう」と言う。「お疲れ様」と言って手を握る。
思いやりの言葉をかけられることで、パートナーもあなたからのスキンシップを受け入れる態勢が整います。
②「好き」と日常的に言葉で伝える
長年夫婦として過ごしていると、なかなか恥ずかしくて「好き」と言えないかもしれませんね。
あなたがパートナーへ「好き」と言ったのは、いつが最後ですか?言われたのは?
「好き」だけ言うのは難しいですが、パートナーがあなたの為に何かしてくれた時になら言いやすいのではないでしょうか?
例えば、食事の後にお皿を流しまで下げてくれた時「ありがとう。いつもお皿下げてくれて助かってる。そういう所好きよ」とか。
最初はなかなか難しいかもしれませんが、タイミングを見計らって「好き」と言ってみて下さいね。
③夫婦の時間を作る
二人っきりでなくてもかまいません。夫婦が一緒の時間を作ってください。
一緒に食事をする。一緒に買い物に行く。一緒にテレビを観る。
子供と一緒でも、パートナーと手を繋いだり腕を組んだりできますよね。
一緒の時間を過ごせるように意識して、スキンシップの機会を増やしていきましょう。
四柱推命でパートナーのことを知る

それでもやっぱりスキンシップは難しい!という方は、一度パートナーと自分を占ってみませんか?
四柱推命で、パートナーがあなたに望んでいることをコッソリ調べてみましょう。
命式は、表面に出ていない内面の部分を見ることができます。
硬派でスキンシップは苦手そうに見えて、実は触れ合いたいと強く思っているとか。
二人っきりになると甘えてくるけど、実はベタベタしたスキンシップは苦手とか。
パートナーの性質が分かれば、自信を持って接することができるようになりますよ。
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普段のコミュニケーションを充実させる

良かれと思って言ったことが、パートナーを怒らせてしまった。
このような経験をした方はいませんか?
言葉の伝え方、伝わり方は、その人の性質によって異なります。
「すごいね」という言葉を言われて、Aさんは「嬉しい」と感じて、Bさんは「バカにされてる」と感じる。
これは別にBさんがひねくれているわけではなくて、Bさんへの褒め方が間違っているからです。
「すごいね」を別の言い方に変えれば、Bさんも「嬉しい」と感じてくれます。
このようなすれ違いを防ぐためにも、伝え方って大切なんです。
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